今年も職員一同暑さに負けず頑張りました! ホント頑張った!
焼きそばも、フランクフルトも昨年より増量したためパック詰めのも大変でした
なんと、焼きそばだけでも770個! 1パックにだいたい200gです。
厨房さん(ウェルビーさん)は、通常どおり入居者さんの朝昼夕のお食事の用意と片付けをしながら770食分の焼きそばを用意してくれて、その上パック詰めまで手伝っていただいて…、ホント厨房さんの協力があってこそです! 毎年ありがとうございます。感謝しております!
(自治会の役員の皆さんが何人も「ありがとう」と挨拶に来てくださいましたが、感謝されるのは厨房の皆さんです)
今年も17:00の開始早々長蛇の列ができていました。
というのも、この祭りで食べ物を提供しているのは小鹿なでしこ苑だけですから当然といえば当然ですが…。コロナ前は生陽会さんが鉄板で焼きそばを焼いて提供していましたが止めてしまったので、厨房さんに無理を言って2品もお願いしたのが始まりでした。
「お祭りの屋台で食べ物がひとつもないなんて絶対ダメ! 地域の皆さんには普段お世話になっているのだから恩返ししなきゃ!」と、自治会長に「うちがやります!」と返事をしてしまったというのもありますが…
しかし、令和6年に夏祭りが復活してから「焼きそば」と「フランクフルト」の提供を始めたのも今年で3回目です。早いものです。最初は2品の注文と受け渡しがスムーズにできませんでしたが、今年は役割分担もバッチリでコンビネーションも抜群で、過去一番スムーズだったように思います。
しかし、昨年より提供数を大幅に増やしたにも関わらず19:10には完売してしまいました。
反省で「ボランティアさんを募集すればよかったね」そんな声もありました。
(その手があったか…)
みんな本当に暑い中で大変でしたね。お疲れさまでした!
私は汗かきということもありますが、帰宅したら体重が2kg落ちていました。